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- 荒れ地のおっさんの唄 -

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宮島水族館 (動物と子供)

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先日、下関唯一の観光スポットである海響館をぶっちぎったくせに、先日宮島の水族館に行ってきました。地元ですが、水族館は20年ぶりくらいかもしれません。

瀬戸内の海にゆかりのある海洋生物たちで構成され、新しいだけあって展示も工夫されていてみどころ多いです。

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ペンギンパレードでは、一時的に通路に数匹でてきて愛嬌振りまくのですが、そいつらがフンをしまくります。それを片っ端からスタッフの方々が拭き取って行きます。

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そしてそのペンギンは 「いやあ、おそそしてすいません」 という表情は一切見せず 「ちゃんと拭いとけよコラ」 といった感じで偉そうにしている絵図らが、ここは人間が脇役で、動物が主役であると実感させられます。

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「動物と子供には勝てない」と言いますが、館内には七夕の笹につける札のような願い事を書いてクリスマスツリーにつけるという子供向けの催しがありました。「サッカー選手になりたい」とか、「家族が元気でいられますように」といったものが多い中、


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「犬」って

おそらく、サンタさんに「犬が欲しい」と言いたかったのだと思いますが、「チワワ」とか犬種で書いた方がいいと思いますよ。

しかし水族館に来てまで「犬」とはよっぽどの事なのでしょう。「海鮮丼」とか書くよりましですが。

そして、一番光っていたのはこちら。

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もはや水族館もクリスマスも全く関係ありません。「犬だって、健康だって金で買えるんだぜ」というある意味この子が一番の大人なのかもしれません。


では今年の最後に私も願掛けを。

2016年も、皆さまにとって新しい発見に満ちた実りの多い一年となりますように。 (大人だ)

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やっぱりザハ案が良かったな

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時事ネタは書かない、というか苦手ないのですが、ちょっと書こうかなと思うニュースがありました。

 新国立競技場 2グループの提案書を公表

shinkokuritsu a shinkokuritsu b

今年の夏頃の新国立競技場の選定では、「やっぱり他人の金(税金)で何かしようというやつらはしょうがないな」、「なに税金の無駄遣いしてやがんだ」と思ったのですが、いざ、最終案候補を目にして思ったのは「やっぱりザハ案が良かったな」というものでした。

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これは税金を大量に使う事を肯定しているわけでは無く、むしろ逆で、プロセスがグタグタだったせいで普通のモノしかできないのはやっぱり税金の無駄だろうということです。せっかくの歴史的に価値を残せそうな建築が誕生するチャンスを潰してしまったのがなにより残念なのです。

今現在残っている古い建造物は、その価値が認められたという事で、同じ時期に同じように建てられた建物よりも「価値」があるので残っているのだと思います。価値がないものは当然のように建て替えられます。

今年いろいろな歴史的建造物を見てきました。気象台銀行、市庁舎、電信局、税関、駅、図書館などです。これらの共通点はどれも公共性があるということなんですね。

もし自分がビルを建てる事になったらやはりスペース効率や経済効果を考えてありふれた四角い鉄筋ビルを選ぶと思います。装飾や斬新な造形はお金がかかるだけで何のプラスにもなりません。

但し、「地元にランドマークとなるものを立てるんだ」とか、「人々が集う楽しい場所を提供したい」とかの高尚な目的があれば違ってくるかと思います。その高尚な目的こそが公共益なのです。

公共の建物には本来の建物としての価値に、生活文化を豊かにするといった別の価値を加える事ができる希少な存在です。だからこそ税金を使う意味があって、税金でしかできない事をするべきだと思います。また、何らかの形で税金が使われるのであれば、一時的な費用ではなく国や地方の資産となるべきなのです。

それが広島駅と天神川駅の間にある球場となんらかわらないとかどうなん?。
そもそも、取り壊された国立競技場に価値はなかったん?
新しいのは絶対にそれ以上の価値があるんだな?
ということです。

旧国立競技場は50年で潰されました。今年NYで見てきた建物はほとんど私企業が立てたそれですが100年以上使われています。

NY public libraly
NYの公共図書館は築120年。

日本は地震や火事などの災害で建て替える前提で建物を作るスクラップアンドビルドの文化が染みついているのはわかります。でも防災技術も上がり、西洋の文化も入った現代でも「老朽化」を理由にまだまだ使えるものを平気で取り壊して新しいものを立てているのは少々不思議です。

新国立競技場も数十年で解体されるでしょう。建て替えやすくするために中途半端なものを作っているのではないかと勘繰りたくなります。それは先の公共建築のべき論からすれば矛盾することなのですが、実は案外普通に起こり得る事だからです。なぜならそれが公共「事業」だからです。「建物」と「建物を建てる事」は分けて見る必要があり、別の利害関係が存在するからです。

Lobby_in_HOTEL_OKURA,_Tokyo
今年これを潰してしまったのです

「ホテルオークラ東京」を建て替えなくてはならない本当の理由

これを読めば、私企業の資産ですら悪い意味で「公共事業化」されていることになります。壊さないといけなくなったから壊すのではなく、作りたいから潰すのですね。

いろいろ書きましたが、言いたい事を一言でいうと、「どうせ(皆の税金使って)作るなら潰していいようなものを作るな」という事です。
 

門司港観光のみどころとなる建物について ( 国際友好記念図書館ほか)

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前回に加えていくつか門司港のみどころを並べておきます。

国際友好記念図書館 1994年 

国際友好記念図書館3

実は外観は古いのですが、築20年の図書館です。歴史的建造物か?と言われると悩みます。1902年にロシアが中国の大連市に建てた建築物を、北九州市が1994年に複製したものです。

国際友好記念図書館1

2階は友好都市の大連市や中国に関する書物/展示、3階は旧満州関連の書物/資料展示室になっています。

国際友好記念図書館2

複製なのでばっさり切り捨てても良かったのですが、中の作りというか、雰囲気は素晴らしいのでここに行くなら絶対中に入ることをお薦めします。開館:9:30~19:00休館:月曜他、図書館カレンダーに準ず 門司区東港町1-12





旧九州鉄道本社(九州鉄道記念館) 1891年

旧九州鉄道本社屋1

国鉄の前身の九州鉄道の本社ビルとして建設され、この辺り一体で現存する最も古い建物だそうです。現在は鉄道記念館となているので300円払えば中に入れます。

旧九州鉄道本社屋2

入ったら分かるのですが、壁は煉瓦ですが、壁面で全体を支える構造ではなく、現在は内部を鉄筋が走っています。改装の際に現代の利用条件に合わせるために大幅に手直しが入ったためです。鉄道展示が主役なので(建物としての)中の見どころは少なく、外からの方が見応えがありますし、国道側からなら入場せずとも見る事は出来ます。
開館:9:00~17:00休館:月第2水曜他 門司区清滝二丁目3-29





福岡銀行門司支店(マリーゴールド門司港迎賓館)11950年

福岡銀行門司支店

うちの近くにもパチものの大聖堂結婚式場が山の上にそびえていますが、こちらは似て非なるものです。結婚式場というのは同じですが、元銀行という歴史的建造物を使用しているのです。こういった使い方は放置=>解体といったよくあるのパターンを考えると持続的で良いと思います。夜に見るときれいですよ。門司区港町2-21





ホームリンガー商会1952年

ホームリンガー商会

門司港ホテルと大阪商船三井船舶株式会社門司支店の間にあります。薄いピンク色の外壁は門司港の街並みに多様性を与えています。門司区港町9-9





旧横浜正金銀行門司支店(北九州銀行門司支店) 1934年

旧横浜正金銀行門司支店

黄色い看板が「レトロ?関係ねえ」とやる気を感じさせます。門司区清滝2-3-4





レトロハイマート

レトロハイマート

まあしかし、レトロ押しなのになんでこんなモダンな高層ビルを建てることを市は認めたのか不思議ですが、黒川紀章氏設計だそうです。門司区東港町1-32



すごいなと思ったのが、中に入られるところはほとんど無料なんですよね。北九州市は観光資源として古い建物を上手く活用しています。維持費もかかるでしょうがこの方針を維持して欲しいなと思います。そして、門司郵船ビルを市が手に入れた暁には、緑のタイルを復活させて東洋のマグロウヒルビルと呼ばれる日が来る事を楽しみにしています。

McGraw-Hill Building

  

門司港観光のみどころとなる建物について (旧日本郵船門司支店ほか)

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そうだ、椅子の話にうつつを抜かしている場合はありません。何しに関門に行ったのかと。
ちゃんとやりましょう、建物の話。ではでは、

門司港を「レトロな街」たらしめているのは他ならぬ古い建物たちで、ここの観光の主役は建物です。間違っても焼きカレーじゃないでしょう。建物に興味がない方で、時間もない方はどこ見といたらいいのかわからないと思います。と、いう事で完全独断偏見ですが、門司港の主要な建物を見といた方が良いと思った順(順路は考慮してません)のでに紹介します。


旧日本郵船門司支店 (門司郵船ビル) 1927年

旧日本郵船門司支店3

門司港駅が改修中でなければ正面口を出て真っ先に目に入るビルだと思います。公官庁モノでないので装飾は控えめ(改修でそうなったらしい)ですが、頂上付近にかつての名残があります。この穴の開いた装飾は 江波山気象館と似ていますね。

旧日本郵船門司支店2

ここが魅力的なのは外観じゃなく中です。ファミマとブティックの間にある入り口を入った時のタイムスリップ感はすさまじく、これをレトロと言わなくて何を言うという感じです。

旧日本郵船門司支店4 旧日本郵船門司支店5

古いエレベーターも稼働しており事務所としての機能を今でも保っているのは他の建物とは一線を画すところでしょう。(ビル内にはギャラリーなどもあり中に入る事はできますが基本は普通の事務所としての使用のため見学は節度をもって、階段エリアに留めておく必要はあります) 門司区港町7-8





門司港駅 1891年 

旅行記の方でも書いていますが、現在は改修中(平成30年3月までの予定)です。

門司港駅2

関門トンネルが開通されるまでは九州の玄関であったため、貿易港として栄えた門司の街と共に賑わった歴史があります。後で出てきますが元の駅は南側(山側)にあり、下関との連絡船の乗り場と直結する形で今の位置に移りました。改修中の今のタイミングならではですが、通常屋根に載っている出窓の部分が地面に降りており良く見ることができます。

門司港駅1 門司港駅4

日本では数少ない頭端式ホーム、休憩所や洗面所、連絡船の乗り継ぎ場跡など見どころは多いです。車で行っても見に行くべき建物でしょう。門司区西海岸1

門司港駅3





旧門司郵便局電話課 (現門司電気通信レトロ館) 1924年 

場所はここに挙げたものの中では最もアクセスし辛いのですが、近代建築に興味のある方は絶対はずさない物件です。逓信省営繕課、山田守の設計で有名な鉄筋コンクリート造3階建ての近代建築です。

旧門司郵便局電話課4 旧門司郵便局電話課3

現存する逓信建築では規模や保存状態から言って旧下関郵便局電話課庁舎と並んで代表格の一つではないでしょうか。表の説明にありましたが、当時電話関係は人気職種だったようで最盛期は300人が働いていたそうです。

旧門司郵便局電話課2 旧門司郵便局電話課1 

1階が電信・電話機器の博物館になっており、ありがたい事に無料で中に入る事が出来ます。中心部からは外れていますが門司港駅からでも歩いて行けない距離ではありません。バスで行くならメディカルセンターが近いと思います。裏に駐車場もあります。開館:9:00~17:00休館:月曜(月祝は次の日の火) 門司区浜町4-1





旧三井物産門司支店 1937年 

門司郵船ビルの裏手に周囲より一段高いちょっと薄汚れたビルがあります。観光案内所や「関門海峡らいぶ館」として利用されており、中に入る事が出来ます。入口の黒石で縁取りがしてある部分は当時のままのようでアールデコの要素が見て取れるくらいで、このままだとさして魅力的とは言えません。

旧三井物産門司支店2 旧三井物産門司支店1

ですが、当時は壁面に深緑のタイルが貼られていたらしいのです。少しセットバックされた窓の存在を消すように窓の上下は黒い石で塗り潰す手法などに摩天楼建築で代表的な、レイモンド・フッドを彷彿させられますが、設計者がニューヨークで建築を学んだと聞けば納得です。その魅力を理解するには少々想像力が必要な建物です。開館:9:00~18:00休館:毎月第2、第4木曜日他 門司区西海岸1-6-2





旧大阪商船三井船舶株式会社門司支店 (現北九州市旧大阪商船) 1917年 

大阪商船三井船舶株式会社門司支店1


門司港ホテルの正面玄関前にある煉瓦の外観の国登録有形文化財。昔灯台でもあった8角形の塔頂部分が特徴的で、レトロ地区を代表的する建物の一つです。

大阪商船三井船舶株式会社門司支店3 大阪商船三井船舶株式会社門司支店2

建設当時は船舶会社の建物らしく海に面していたそうで直接船に乗れたようですが、現在は市の所有で美術館やギャラリー、ショップなどが入っています。私は煉瓦モノはそんなに好きではありませんが、この建物は表情豊かで良いと思います。ライトアップされるので夜見るのがお勧めです。開館:9:00~17:00休館:展示入れ替え時以外無休 門司区港町7-18





旧門司税関 (現北九州市旧門司税関) 1912年 

旧門司税関1

門司港ホテルの東側にあるブルーウイング門司(跳ね橋)を渡ったところの海のそばに建つ煉瓦の建物です。本来の役割の税関としての展示の他、建物の見学がメインになっているという事で他の建物と違いがあります。

旧門司税関2

戦時中の空襲により屋根がなくなり、窓を塞がれ倉庫として使用されていたものを修復された経緯があちこちに見て取れます。一階のソファーに座って休憩しながらじっくり見るのが良いと思います。開館:9:00~17:00休館:無休 門司区東港町1-24



やっぱり一回では無理でした。二回に分けます。
 

デザインの良いダイニングチェアはないものか

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今我が家で使っているダイニングチェアは、15年前に今の家に引っ越した際に、テーブルとセットで購入したMKマエダというメーカーのものです。デザインはシンプルで、値段の割に座り心地が良く、カバーも10年持った耐久性があって気に入って使ってました。


その後カバーを買い替えたのですが、こちらは5年と経たずにボロくなり合皮の表面がポロポロ剥げて掃除が大変になってきました。カバーは4脚で5万くらいするのですが、さすがにまた同じものを買う気にはなれません。中のアンコもヘタってきたし椅子ごと買い替えるかという事になりました。そして候補を探します。

その前に、デザインの良い椅子は高いです。一脚10万以上とか正気ですか?チタン合金かなんかでできているのですか?それ買ったら渡辺 篤史がうちに来て「いやいやいや~、これはありがたい~」とか言ってくれるのですか?自分の椅子に対する上値抵抗線(妥当と思える値段)は1脚2.5万くらいなもんです。

今年の頭に来客用として簡易チェアを6脚買っていたので、4脚全部を買い替えるのは辞め、自分達2人用の2脚を10万くらいで探します。

いろいろ見て候補に挙がったのはこちら。

こちらは カリガリス CLAIRE M

 こちらは AIDECのKAKU

07092105_51dbfca756986.jpg こちらは FLYMEe PLUSのLuna DINING CHAIR

ArmoniaのPaquete

いずれも通販で実物を見られず一抹の不安を感じます。

にしてもそれっぽいのが少ないのが残念です。今の流行りなのでしょうか?木目がやたら多いです。うちはリフォームした際に極力木目を消したので選択肢を狭めたのかもしれません。

以前実物を見て、これはいいなと思ってたのが リーン・ロゼのカラン というシリーズです。カランはソファーが知られていますが、そのチェア版なのでふかっとした賭け心地がすばらしく快適なのです。



ソファーを置かず、チェアだけを長い時間使ううちの用途にはピッタリなのですが、問題は値段です。最も安い表皮である「ランクA」を選んだとして一脚税込で6万です。倍増した予算でもオーバーするのは問題です。

と、言う事で椅子が決まらないまま1年近くが経っちました。

☆☆☆

そんな椅子問題を見て見ない振りをしていたある日、地元の家具屋から会員向けに15%引きするDMが届いたので「ちょっと行ってみるか」と覗いてみました。

そうは言ってもさすが地方で良さげなものはありません。高いか安いかの二極化です。するとリーン・ロゼのコーナーに円形のテーブルとカランのチェアの展示処分品がありました。確か去年見たものと全く同じような気がします。

値段的には定価でテーブルと椅子2脚買ったら別に2脚無料で付いてくるくらいのお買い得品でした。しかし、私たちが欲しいのは椅子2脚なのでこれは清く諦めて新規にオーダーする布のサンプルを見ます。

Aランクの布はカラーが少なく、良いなと思えるのはEランク以上でした。そうなると15%の割引きを使ってもやはり2脚で11万~12万はします。

ですがもう、さんざん見てこれしかないと言う結論で、心理抵抗線を上げて買うしかありません。

で、お店の人に来てもらって商談を開始します。

と、その前に「展示品のイス2脚だけ売ってくれ」と挨拶代わりに無理難題をぶっこんでみます。

店員さん 「あー、それはできないですねー」

(そらそうですよね。。。)

店員さん 「イス4脚ならテーブルと分けて売ることは可能ですけど」

あ! これは想定してませんでした。

「でも4脚はいらないんだよなー」なんですが、値段を聞くと新品2脚をオーダーするのに2~3万円プラスした微妙な値段。絶対額は高くなるのですが、1脚辺りはかなり安い。

しかも展示品の生地はHランクという希望の2ランク上位のクオリテイー。新規オーダー品の15%引きは現金だけど展示品はカードが使える。。。うーん。。。

に、加えてですが、生地のテクスチャーがうちのインテリアに合っていて、そいつが廃盤で現品のみなのです。



結果、廃盤の生地が決め手となって買ってしまいました。去年キッチンで散々な目に合っておきながら、また展示品を買ってしまいました。ただ、そうは言っても椅子です。キッチンみたいに部品点数が多いわけではないですし、可動部分もありませんので心配はしてません。

キッチンみたいなオチ を期待した人はすみません。商品まだ来てませんが先に謝っておきます。
 

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